風と波を味方に、オリンピックを目指す19歳のウインドサーフィン選手。
環境に優しいスポーツの魅力を発信し、海を愛する文化を育てるパートナーを募集します。
中嶋 颯
なかじま はやと
19歳
慶應義塾大学法学部1年
所属: TEARS/M.R.C
ウインドサーフィンは、風と波だけを使うシンプルなスポーツです。エンジンもいらない。電気もいらない。ただ、自然の力を借りて、海の上を自由に駆け抜ける。
でも、その奥深さは計り知れません。
風を読む感覚、波のリズムを掴む集中力、一瞬の判断力。そして何より、自然に生かされているという実感。これは、実際に体験しなければ伝わらない魅力です。
だからこそ、私はオリンピックを目指します。世界の舞台で戦う姿を通じて、ウインドサーフィンの素晴らしさを発信したい。そして、日本の美しい海で、もっと多くの人がこのスポーツに出会えるきっかけを作りたい。
マイナースポーツから、みんなが知っているスポーツへ。
海を愛する人が、もっと増える社会へ。
それが、私が描く未来です。一緒に、この挑戦を支えていただけませんか。
ウィンドサーフィンを開始
10歳で海の魅力に惹かれ、本格的な練習を開始。
初マイセイル取得
自分の道具を揃え、競技の基礎を学び始めた時期。
本格的にレース参戦
全国大会に出場。プロを目指すアスリートの道へ。
全日本アマチュアスラローム選手権で優勝を達成。
同じ大会で2冠目を達成。史上初の二冠達成者に。
総合5位・ユースクラスで優勝。次世代の期待の星。
同年代の選手の中での圧倒的な実力を証明。
オリンピックで入賞することが最大の夢。2028年ロサンゼルス五輪での活躍を目指します。
ワールドカップ(PWA WorldTour)で年間ランキングベスト8を達成し、世界トップレベルの選手として活躍します。
自分の活躍を通じて、ウィンドサーフィンを再び注目されるスポーツにすること。多くの人に楽しさを伝えたいです。
2028年(Age 22)
2032年(Age 26)
2036年(Age 30)
オリンピックで入賞することが最大の夢です。2028年ロサンゼルス五輪での活躍を皮切りに、2032年ブリスベン五輪、そして2036年のオリンピックでメダル獲得を目指します。
PWA WorldTour(ワールドカップ)で年間ランキングベスト8にはいることを目標としています。世界トップレベルの選手として認められることを目指します。
自分の活躍を通じて、ウィンドサーフィンを再び注目されるスポーツにすることです。多くの人にこのスポーツの楽しさと魅力を伝えたいです。
セイル・ユニフォーム等にロゴ掲示
成績表・大会実況での紹介
活動報告・スポンサー紹介
ウィンドサーフィン体験会
企業PRイベント協力
ウインドサーフィンは、大型の道具を複数セット準備し、海外遠征では専門のコーチとチャーターボートが必要となる競技です。
いただいたご支援は、以下のような活動資金として大切に活用させていただきます。
ボード、フォイル、セイル等の専用機材
風況や海況に応じて複数セット必要となります。国際大会では、異なる風の条件に対応するため、複数の機材を準備することが成績向上の鍵となります。
航空運賃、道具運搬、コーチ帯同費、滞在費等
オリンピックを目指すには、PWA World Tour(プロウィンドサーフィン協会のワールドツアー)や、オリンピック選手権大会などの国際大会に参加することが重要です。1回の遠征には多くの費用が必要となります。
オリンピック入賞を目指すには、年間で約1,000万円程度の活動資金が必要となります。
皆様からのご支援は、トレーニング環境の充実、国際大会への参加機会の拡大、最新の競技用具の準備など、私の競技成績向上に直結する投資となります。
皆様のご支援が、私の挑戦を支える大きな力となります。
いただいたご支援は、透明性を持って、最大限の効果が得られるよう、大切に活用させていただくことをお約束いたします。
「僕と一緒に夢を追いかけてくださる方を、僕と一緒に幸せにする自信があります。ぜひ一緒に夢を追いかけてください!」